iPhoneとiPad
LoftはNASを「ファイル」アプリに追加するので、どのアプリからでも“ファイル”に保存 › Loftが使えます。共有シートにはLoftに保存も加わります。
近日公開。
ダウンロード
Loftはどのプラットフォームでも無料です。自宅にLoftゲートウェイも必要です。まだない場合は、先にゲートウェイを設定してください。必要なのはコマンド1つとQRコード1つだけです。
LoftはNASを「ファイル」アプリに追加するので、どのアプリからでも“ファイル”に保存 › Loftが使えます。共有シートにはLoftに保存も加わります。
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LoftはNASをFinderのサイドバーに追加します。ファイルは開いたときにダウンロードされ、保存すると自宅に戻ります。
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LoftはNASを「ファイル」アプリとシステムのファイル選択画面に追加し、共有メニューにLoftを加えます。写真をNAS上のフォルダに直接アップロードすることもできます。
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Google PlayとAPK、どちらを使う?Android版LoftはGoogle Playで公開するほか、Google Playがないスマートフォンや、Google Playを使いたくない人のために、このサイトでもAPKとして配布する予定です。どちらもIncrementalが署名した同じアプリです。スマートフォンにGoogle Playがあるなら、そちらを選んでください。Loftを自動で最新の状態に保ってくれます。APKはアップデートの有無をこのサイトで確認します。
LoftはNASをエクスプローラーに追加します。ファイルはすぐに表示され、開いたときにダウンロードされます。
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LoftはNASを~/Loftにマウントします。ファイルは開いたときに読み込まれ、変更はバックグラウンドでアップロードされます。デスクトップ環境が対応していれば、トレイアイコンに状態が表示されます。
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自宅のLinux(x86_64またはarm64。64ビットのRaspberry Piでも可)で、Python 3.12以降を使って動作します。Debian 13、Ubuntu 24.04、最新のRaspberry Pi OSには含まれています。古いシステムではコンテナを使ってください。
.debをこのページからダウンロードできます。arm64用パッケージは準備中です。→ ゲートウェイの設定近日公開。
Mac、Windows、Linuxのアプリと、このサイトのAndroid APKは、新しいバージョンがあるかをこのサイトで確認します。頻度は多くても1日に1回です。Macアプリはloft.incremental.no/appcast.xmlを、それ以外はloft.incremental.no/releases.jsonを読み込みます。Loftのアプリが私たちに送るリクエストはこれだけです。このファイル1つを普通にダウンロードするだけで、アカウントもデバイスIDも、ゲートウェイやファイルに関する情報も含まれません。分かるのはせいぜい、どのアプリのどのバージョンからのリクエストかということだけです。この確認はアプリの設定でオフにできます。
Macアプリは新しいバージョンを見つけると、まず確認を求めます。インストールすることを選ぶまで、何もダウンロードされません。その後、アップデートをGitHubからダウンロードし、私たちの署名があることを確認してからインストールし、もう一度起動します。ほかのダウンロードと同じく、GitHubにはあなたのIPアドレスと、どのファイルをリクエストしたかが見えます。
iPhone・iPad版はApp Storeで、Google Play版LoftはGoogle Playでアップデートされます。
各リリースのソースコードとチェックサム:→ ソースコード